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☆.:*:'今日がいちばん☆.:*:'

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2013.09.06 12:07

もう今更~な感じなんですけど(>_<)
我が家のepi7月末に7歳を無事迎えることができました!

6歳を過ぎたころからカユカユが発生したり関節痛で震えが出たり
一日に数回吐いたり心配なこともありましたが
7歳に近づくにつれそんな不安はどこへ??ってくらいに
朝の散歩も拒否することなくもちろん食欲は変わらず
今でも野菜室のドアを開けるとしっかりキッチンに来ます

7月末の誕生日なので暑くてお出かけは出来ませんので
おうちでのんびり過ごしました
と言っても私+娘二人は初のケーキバイキング体験
1時間の時間制限のなか張り切って行ったものの
年齢的にそうそう食べれるものではありませんね
私は4つ食べきれずでした(ケーキ以外にもクロワッサンなどあります)
まぁ翌月に14歳の誕生日を控えたaoの誕生日企画だったので本人が
たくさん食べれたので良しとします

話は戻してepiへのプレゼントは

1101.jpg

長年愛用してきたリネンベッド
本当はカドラータイプを探していたんだけど見つからず
いい加減へたってカバーも破けていたので同じものを買ってみました

1103.jpg

ふっかふかで厚みの差が。。。
さっそく喜んで使ってます

1102.jpg

一緒に買ったピンクのひつじ

これで毎日papaに遊んでもらってね

1104.jpg

久々のですが笑顔が

1105.jpg

調子に乗って近づいてみる
耳が切れた

1106.jpg

やっぱり切れた
そしてボケてる。。。
涼しくなったらどこか行こうね

と言っても我が家には受験生の娘が(@_@;)
夏休みに高校見学へ出かけたら絞り切れてた第一希望の高校に迷いが生じ
いま彷徨ってます


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2013.03.27 21:19

3月25日(月)9:00~
ayaの靭帯再建手術が始まりました

1番目の手術ということで待ち時間が無かったのが一番の幸
23日に入院した際に主治医から「大体2時間くらいかな?」と説明を受けてました

手術当日は私、夫、実母、次女aoの4人で行きました
手術室へのお見送りは私と母で
手術が始まってから特に待つ部屋もなく談話室で待つことになります
所用があり私とaoが病院から外に出て夫と母に病院でのことは任せました
3~40分で戻ると

少し前に看護師さんから
「予定していた膝の裏側の筋肉がとても細くて使えないので
前側の筋肉を使うことになりました。こうなることは事前に先生から説明を受けてますか?
これから説明をお受けになりますか?」
と聞かれたそうです
普段の診察は私しかいなかったので、このようなことは夫は聞いておらず
ただこれから説明を受けたって何かが変わるわけじゃないんだからってことで
そのまま続行してもらったそうです
「仕方ないよね」って
確かに後ろ側の筋肉が使えなかったとしたらって説明は受けて無いし
前の筋肉を使うデメリットは気になったけど
もう手術は始まっているし長くかかれば可哀相なのはayaだもんね

2時間後の11時になってもとくに呼ばれる様子もなく
11時30分ごろ
「手術が終わり先生から説明があると連絡が入りました」と担当看護師から言われ
私と夫が手術室へ向かいました

「ayaさんの膝の後ろの筋肉が予想以上に細くて言葉が悪いのですが
引っ張るとさきイカのように裂けてしまったので、もう一本採ってみても仕方ないと思い
前の筋肉を使用しました。骨も細くてその筋肉も少し細くてしてから使ってます
今までの経験で1人同じように細かった人が居たんですけど驚きました。
先日の説明の時より2つほど傷が増えてしまったのは本当に申し訳ないのですが
それ以外はすべて予定通りに済みましたのでご安心ください」と

それから30分ほど待ってayaが病室へ戻ってきました
全身麻酔が切れて意識も戻っていました
メガネが無いことであまり見えて無くボーっとしたaya
この時点で母や夫aoには自宅へと帰ってもらいました
30分おきに看護師さんが体温を計ったり血圧や体内の酸素の量を計ったり
足の動きを確認したりと。。。

やっぱり手術後のこの時が一番慎重なのねって思いました
そのおかげで手術後の時間の流れが速いこと
ayaも「酸素マスクがつらい~」(1時間半後辺りに外れる)
「のどが渇く~」(たぶん2時間後くらいから水分OK)
そのうち痛みが辛いときに手元のボタンで点滴に痛み止めの薬が入れられることを知り
痛み止めを連発(と言っても10分おきでないと薬は入らないらしい)

そして吐き気が。。。
初のナースコールは「きもちわるい~」でした
すぐに看護師さんがビニール袋を持ってきてくれてました
血圧を計ったけど正常だったので
「痛み止めの薬の副作用に吐き気があるからかな?」って
少し押すのを止めて吐き気が収まるのまとうね」って
なかなかスッキリしないまま手術着から普段着へ着替えをし
少し落ち着いたと思ったところ
たまたま看護師さんが病室へいる時に吐きました
私は荷物を車へと運んでいるところだったので実際には目にしてないのですけど
朝から食事はしてないので胃液と術後にのんだお茶でした

それでもなかなか吐き気が収まらず
「点滴抜けないのかな?」とayaからせがまれ
お願いしてみると
「もしも今後吐き気がもっと強くなった時に吐き気止めも点滴から入れられるし
まだ抜くのは早いかな?痛み止めの薬だけ止めてみようね
ボタンは押さなくても少しずつ点滴の中に入ってるからね」

そしてこの後吐き気が収まりやっと軽食を食べられるように回復
この後初トイレも経験
この病院では手術の時に尿道に管を入れることはせず
もし手術から3時間以内にトイレに行きたくなってしまった場合は
絶対安静なので病室で済ませることになっていたようです
ayaの場合は動いてOKが出ていたので看護師さんに車いすを用意してもらい
助けてもらいながらトイレへ
動いても問題なかったこと、そして食事が出来たことで点滴も抜けました
痛み止めがなくなっても特に痛みが強くなることもなく我慢が出来る程度
私は夜7時ごろには安心して病院から出ることになりました

あまりayaが痛がることが無く手術後を過ごすことが出来て安心した夜でした

| aya靭帯断裂~ | コメント(1) | トラックバック(0) | |

2013.03.22 08:26

いよいよ今日で3学期終了
aoなんてついこの間入学したと思ったのに1年の早いこと
中学校の役員を初めて経験させてもらいましたが役割が多くて吃驚
でも来年度が主として動かなければならない年になるので今から不安増ですが
今からあたふたしても仕方ないので「成るようになる」くらいの心構えで頑張ります

親としての楽しみは通知表
どんなの持って帰って来るかな~
一番気になるのはずっと見学だったayaの体育
学期末の試験はとても頑張っていい点数持って帰ったけどどんな判定貰うのか
3年になっても実技が出来るようになるのは多分2学期から
多少は配慮してくれるだろうけどどうなんだろう??
内申点高校受験で影響するからな~不安少々(一応hahaなので)

そしてayaの手術も秒読みの段階です
たぶん入院準備も出来上がってるはずなので今夜にはバックの中身チェックしなきゃ

そして今日のepiタン

0322.jpg

1日の中でもこうしている時間が一番長いかな
前回の検査の1週間後また血液検査をしてみたところ白血球の数値が標準値になってました
先生はepiに処方した薬はとても弱いものなのでここまで数値が良くなるとは思ってなかったみたいで
とても驚かれてました
症状もないので1週間分の薬を追加してその後様子を見守ることになりました
もし薬が切れてからまた痛みを繰り返すようならば
関節液を抜いてどの部分で痛みが起きているのか調べるようです
薬が無くなってすでに1週間過ぎましたが特に痛がる様子もなく
と言っても相変わらず散歩はあまり行きたがらなくて散歩行く?って聞くとベットで寝てみたりします
それでも今日までに数回はいつも通り散歩に出かけ
その後も特に痛みを発している様子も今のところはありません
このまま治ってくれると良いんだけどね

抜け毛やかゆみの方はフードを変えてから本当に良い状態をキープしています
こんなことを書いた後に悪化すると困るんだけどね

春休みはayaの入院生活で自由がきかないからGW辺りにはお出かけできると良いね epiタン

| こども | コメント(2) | トラックバック(0) | |

2013.03.02 13:38

2月28日(木)朝
この日は夫が休みだったので家族そろって6:00に朝食
epiも勿論一緒に食べるのですがこの日は途中まで食べてその後ふらふら~
少し離れた場所でお座りしてみたり??まぁ結局のところまた戻って完食
この時から少し異変があったのかもしれません

030101.jpg


私は仕事だったので午後2時ごろ帰宅
その間に夫と散歩したり芝のお庭で少し遊んだとのことでした
簡単にお昼を済ませふとepiにおやつをあげていないことを思い出し
「いもあきれす」の小さ目なものをあげたのですが少しクンクンしてプイッと
夫からは「おやつあげたよ~」って言われたのですが
あれほど好きな「いもあきれす」食べないはずはないのに。。。
またおなかの調子でも悪いのかな?と思いつつも確信を得るためにボーロをあげてみるもののやっぱり食べない
この時はいつものお腹の不調程度にしか思ってませんでした
ただいつもお腹の調子が悪くて食べない時はお腹から「きゅるきゅる~」って音があるのに
この時は無かったことが少々気がかり
私が帰ってきてから「遊んで~」も一度もなくひたすらzzz

夕ご飯は敢えて用意しませんでした
それでも欲しいという要求もなく私のお膝で大人しくzzz

その後は何故かお座りの状態をキープしつつうっつらうっつら
おいで~と呼べばよちよち歩いてきて側でお座り
普段ならコロンってお腹を自ら出すのにこちらが横にしてあげないとなれない様子
ただ足や腰、体のあちこち触っても特に痛みがある感じでもなく
何をされてもされるがまま~な普通ではありえないくらい大人しいepiでした
夜寝る時もなかなか伏せの体勢にならないので枕のそばに連れてきてゴロンさせて
お腹を撫でてあげながらもなかなか眠りにつけない様子でした

翌朝昨夜よりは元気な様子になり朝ご飯も完食
ちっこもうんpも普段通りでした
そのうち少し震えるような仕草を見せるようになり
ネットで調べてみると痛みがある時に小刻みに震えるとあって
何かしら痛みを感じているんだろうと確信
午前中に用事を済ませ午後病院へと
症状を話すと院長先生の診察になりました
待合室でもかなり大人しく私のお膝で寝ているepi  
気になる震えも他のワンコがいることでの緊張が収まってからは特に気になることもなく
もしかして大したことなかったりするのかな?なんて思ったほどでした

030102.jpg


いざ診察開始
昨日からのepiの様子を話し
先生がepiの体をくまなくチェック 熱は少々高めの平熱でした
足については超念入りに
それでも特に気になるところは見つからずただ
「飼い主さんが普段と違うと感じるということはとても見逃せない事なんです」と
「2つ提案させてもらいたいのですが、すべての血液検査を行い原因を数値で確認する。
もしくは、今回はステロイド剤の入っていないタイプの関節炎の薬を数日飲んで様子を見る」
血液検査をしたからと言ってどこで炎症が起きているかは分からないけどある程度の特定は出来る
夏に7歳になるから一度血液検査をしてみるのも良いかもしれないという勧めを受け
お願いしてみました
「1時間で検査結果が出るけど翌日でも平気ですが待ちますか?」と聞かれ
「待たせてもらいます」と即答
「じゃ急いでやりますね」と先生
待合室は院長診察を待つ方が多くて少々申し訳ない感じでした

1時間待つと先生の予想通り白血球の数値が高く出ました
その中でも高かったのは分葉核好中球そして単球
・分葉核好中球 :炎症は興奮、ストレスで上昇
・単球 :慢性炎症

白血球ではありませんがCRT(炎症反応タンパク)こちらもover これにより炎症性疾患であることが確定

他の内臓系のすうちは問題なかったので関節炎であることが決定しました
先生からも「やってみて良かったですね」
「慢性的な炎症が起こっていたみたいです」と
寒くなる前から散歩を嫌がっていたのは本当は痛かったからなのです
でも私は皮膚の方が気になって少しでも気分転換になればとだましだまし散歩に連れて行ってました
最近わざとうんPやちっこを変な場所ですることがあって
「epiばかになっちゃったのかな?」なんて家族に言われていたのだけど
やっぱりそれにも意味があってepiなりの表現だったのに。。。気づいてあげられなかった
今回は1週間分の関節炎の薬が処方されました
1週間様子を見てその後また病院です

病院後のepiですが昨日夜はご飯が5gしか食べられなくて
夫が見てられなくて私たちが食べてるお肉の脂身の少ない部分の生肉をあげた所喜んで食べてました
そのあとベーコンエピを夫が食べたら「ほしいほしいと」いつものepiに

そして今朝は普通にフードを完食
うんpはしたのですがチッコが出なくて可愛そうになりお外にだっこで連れて行くと
1~2歩歩いてチッコが出ました ホッ
今現在までほぼ90㌫眠って居ますがこれはいつもの事なので薬が効いているんだと思います
ただし私が暇していてもあそんで~って来ないってことは本調子までは回復してないってこと
今後どのような治療を進めていくのか確定はしていないのですが、
遅かれ早かれこんな日が来るのは分かっていたことだから覚悟決めなきゃね
030103.jpg

今回の写真は昨夜のepi3枚です

最後に今回の症状からネット検索した結果「椎間板ヘルニア」の疑いもあったので
こちらについても先生に確認したところ
「絶対ではありませんけど、この犬種ではまれな病気であるということ。サイズ的も
なる可能性は低いですね」と
椎間板ヘルニアになっていると抱っこを嫌がるというのも見たので
こちらについてはepiはしっぽを振って抱っこされているので大丈夫かな?

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2013.02.22 12:37

0121.jpg

↑長女ayaが羊毛フエルトを使って作りました
本当は暇な入院生活用に買ったキットだったんですけど
冬休みそしてその後の土日も部活が出来ないので超暇
結局1月中に袋を開け作っちゃいました^^。
ちまちました作業が好きな娘はあっという間に羊2匹完成
余ったもので確かウサギかなにかも作っていたような。。。

3月に手術を控えているわけですが
1月そして2月は月1回の通院のみで済みました
2月は昨日行ったのですがリハビリの先生からは
「筋肉が柔らかくなってきたので、安心しました~」と
実は前回は思ったほどの回復ぶりではなかったようで内心冷や冷やだった模様 イッテクレタラヨカッタノニ
術後は少しの間松葉杖を使うことによりまた筋肉が固くなってしまうことから
今良い状態にしておくことが大事らしいです
お風呂上りにリハビリをしているわけですがついつい夕食の時間にかぶってしまい
忘れることもシバシバ
まぁ今後は無理することなく今の状態をキープするために
柔軟のリハビリを頑張ってもらいたいまでです

次の病院はいよいよ手術一週間前の手術前の検査のためになります
この時は診察およびリハビリは無いので主治医の先生やリハビリの先生に会うのは入院後かな
こちらは結構いろいろと術後の事とか不安に思ったりしているのですが
当の本人は全く気にしてない様子で
何して過ごそうかな?? とてつもなく暇なのかな??とかつぶやいてます
まぁあまり神経質になられてもこっちがますます不安になるだけなので気が楽ですけどね
こんなんで良いのかしら??

0222.jpg

そしてそしてepiタン
夏には7歳になるので最近お目目の周りに白いものが増えました
ママと一緒に毛染めしようか??とたまに話しかけてます(笑

022202.jpg
間違いなく太った背中

毎年12月31日にパテラ手術の主治医の先生に足の状態を見てもらっていたのですが
今年は仕事の都合で病院へ行くことが出来ず1月に延期しました
足の状態はすこぶる良いですとまでは言えませんが、先ず先ずといったところです
体重が最近増えてきていてこの時も2.15キロ
家の体重計では2.2キロなので気にしてましたが一応epiぎりぎりのラインと言ったところです
足の話が終わって秋ごろから気になる皮膚の状態へと。。。
先生の見解も肌の状態は綺麗だと
ただやはり本犬がどの程度気にして、それについて飼い主の私がどうしたいのか
epiの抜け毛の様子もいわゆる足の付け根が多いのでアトピーの可能性は高いということ
ただ本気でアレルゲンを探すとなると除去食を数か月食べさせ、また戻してどのような状況になるのか
かなり長期戦になります
おやつもあげられなくなるとなると家族みんなの協力も必要で
これは逆にepiにとってかなりストレスになるのでやっぱり私は一歩を踏み出すことはできませんでした
先生からは簡単なスプレー式のアレルギーを抑える薬を処方してもらいましたが
実はこちらはステロイド剤な訳で
先生からの説明では「体内に吸収する際には緩和されてます」と。。。

022203.jpg

でもやっぱりステロイド剤には変わりないわけで
買ったもののいまだ封を開けずにしまわれてます

022204.jpg

epiのフードも変えたわけですが良くなった様子もなく
かえって腸内バランスが崩れた感じがしてます
epiは今まで朝と午後(午後はお散歩の時がほとんどですが)うんPをしていたのですが
フードを変えてから1日に1度しか出ないことの方が多く
もともとがそういう子なら気にしなかったのですが
今までどんなフードでも1日2回が定番のepiには合ってないと判断
少し前に別なフードに切り替えてみました
アトピー フードで検索してヒットした「アレルカット」というものです
変えてからというものまた1日2回に戻り
抜け毛も少々減ったように感じます
皮膚をペロペロ舐める仕草も間違いなく減ったのでこちらで様子を見ようと思ってます

画像は窓辺で撮ったので白とびしちゃって結局epiの毛並みは分かりませんね(涙
相変わらず散歩という単語を聞くとハウスに閉じこもってます
でも結局は行くんだけどね♪

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